愛知人形劇センター

特定非営利活動法人 愛知人形劇センターは、
人形劇を観たい人、演じる人、学びたい人で構成する団体です。

新型コロナウィルスの影響は【こちら】


■ひまわりホール・利用再開のご案内

2020年10月1日より当面の間「無観客上演での利用に限る」という条件付きで利用を再開します。
2021年4月1日以降については社会状況を勘案し、今後判断いたします。
ご利用にあたっては、以下の利用ガイドラインをご参照ください。
人形劇場ひまわりホール・利用ガイドライン

当センターの主催、共催事業への影響や、当ホールの貸館事業への影響などにつきましては、当ウェブサイトや関連SNSをご確認ください。
→新型コロナウィルスの影響については【こちら】


■2020年度・会費の取扱いについて

新型コロナウィルス感染拡大の影響に伴い、2020年度の各種事業の多くが実施できていません。
これらの影響を鑑み、当センターの2020年度会費を以下の様に変更します。
正会員(個人・団体)会費:2020年度会費を半額に減額
賛助会員(個人・団体)会費:2020年度会費は徴収しません
※納入済みの会費については、2021年度会費請求時に相殺調整いたします。


■2020年度・今後の事業予定

2020年度の主催事業・共催事業をご案内します。
今後、変更の可能性がございます。
詳しくは、当ウェブサイト、関連SNSをご参照ください。
 → 2020年度事業予定

2021年度の予定は以下のとおりです。現段階で観客入場実施を保障する事業ではありません。
 → 2021年度事業予定


■P新人賞2020・募集締切り

P新人賞のPは人形劇パペットのP、オブジェ+身体パフォーマンスのPです。
人形劇ジャンルの明日を担う斬新な才能を発掘するために開催。
賞金200,000円+新作の招待上演!
第1次選考の募集を締め切りました。
第1次選考の結果は10月末までに応募者全員に通知します。
最終選考上演会 2021年2月20日(土)・21日(日)
P新人賞の詳細は 【こちら】


■『小町曼荼羅』東京公演 

プーク人形劇場誕生50周年プレ公演『小町曼荼羅』
〜美女伝説にひそむ穢れに迫る、三味線弾き語り人形劇〜
謎多き絶世の美女、小野小町。その数奇に満ちた生き様を三味線の弾き語りと人形芝居とで描きます。
浄瑠璃台本・演出/木村繁 三味線弾き語り/常磐津綱鵬
【日時】
2020年
10月23日(金)19:00
10月24日(土)14:00/18:00
10月25日(日)14:00
【会場】※ひまわりホールではございません
プーク人形劇場(東京都渋谷区代々木2-12-3)
【チケット】
一般前売 3,300円 他券種はチラシ案内をご覧ください。
一般の方はプーク人形劇場へお尋ね、お申込みください。
※当センター会員の割引利用等については、当センターへお尋ねください
【詳しくは】
チラシ→ こちら
http://puk.jp/theatre/2020/komachi/index.html
主催:プーク人形劇場
共催:NPO法人愛知人形劇センターまわりホールから発信するシアター情報誌「あっぷ」
最新号をアップしました。


■センター機関紙「あっぷ」最新号をアップ

ひまわりホールから発信するシアター情報誌「あっぷ」
最新号をアップしました。
あっぷ2020 SUMMER(VOL.313)
表紙:人形も自粛中
P新人賞今年度も募集中
コロナ禍を乗り越えるには~
東海&東西の舞台芸術家による座談会

紙面は こちら から


■ひまわりホール名称変更

人形劇場ひまわりホールの正式名称が、下記のとおり変更されます。
変更前名称:損保ジャパン日本興亜 人形劇場ひまわりホール
変更後名称:損保ジャパン 人形劇場ひまわりホール
変更日:2020年4月1日


■P新人賞2019・決定!

2月15日・16日の両日、P新人賞2019最終選考上演会が行われました。
P新人賞2019は、横山てんこ(genre:Gray)(東京都)『待つ』が受賞!!
P新人賞を受賞された横山てんこさんには、賞金20万円の他、2020年度にひまわりホールにて新作の公演をしていただきます。
また、観客投票により、P新人賞 観客賞2019は伊藤拓次(富山県)『見わたす限り無限しか見えない』に決まりました。
観客賞として「どえりゃー名古屋めしセット」が贈られました。

 

 


■名古屋演劇ペンクラブ賞・受賞!

愛知人形劇センターは、この度、今年度の「名古屋演劇ペンクラブ賞」を授賞しました。授賞理由は「人形劇を優れた芸術へ高めた三十年の功績」です。
先日、ひまわりホールにて、名古屋演劇ペンクラブ理事長の馬場駿吉様より記念の楯の授与がありました。授賞にあたり、当センターの活動にご尽力頂きました皆様に御礼申し上げます。